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デリバリー、テイクアウトへの参入

女性の社会進出や、少子高齢化、少人数世帯の増加という社会変化に加え、昨今の新型肺炎感染拡大などの情勢を背景に、食の外部化比率において中食市場は成長分野として、その規模を拡大させています。2017年には中食需要が初めて10兆円を突破し、実に10年連続での成長を遂げています。
中食の需要が高まっている背景には主に以下の点が挙げられます。
 
●材料を買わなくていい
●家庭内で食材のロスが出ない
●自宅で専門店の本格的な料理が味わえる
●調理に時間と手間をかける必要がない
●新型肺炎等の感染リスクが少なくなる
 
弊社はそういった市場の変化にいち早く着目し、既存店全店舗においてデリバリー・テイクアウトのサービスに積極的に参入しています。特に現在SNSなどの浸透により社会的ブームになりつつあるUber Eats、出前館、menu、DiDiフードといったデリバリー・テイクアウトシェアアプリも導入し、グループ全体の売り上げを押し上げる大きな成果を上げています。
 
社会情勢の変化に対応しながらも、それらを新たな利益につなげていく。弊社は新たなビジネスモデルの構築のため、日々チャレンジを続けています。

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